エヴァンハワイが投資金を返還?詐欺疑惑の真相と関係者の動向

サービス名Evan hawaii
運営会社合同会社Evan hawaii(合同会社GBT)

エヴァンハワイが投資金を返還?詐欺疑惑の真相と関係者の動向

知識不要でプロに投資をお任せできると謳い、多くの出資者を募った「エヴァンハワイ(Evan hawaii)」。初心者も手軽に投資でき高い配当を得られるため、優れた投資サービスとして一時は注目されました。
 
 
ところが、2022年頃から解約したのに返金されないトラブルが発生。現在まで返金対応が続いてます。トラブルの背後にあったのは、合同会社の社員権を購入し投資するという社会問題にもなった危険なスキーム。
 
 
この記事では、エヴァンハワイの最新情報・投資サービスの概要・一体なにが問題だったか、徹底解説します。
 

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【最新】エヴァンハワイが返金対応中?公式発表を鵜呑みにできないワケ

現在、エヴァンハワイの公式サイトを見ると、「返金対応中」のアナウンスが出てます。
 
「エヴァンハワイ」公式サイト
「エヴァンハワイ」公式サイト
 
「現在、出資者様への返金対応を誠実に進めております」との事ですが、本当なのか?
 
 
ここでは、エヴァンハワイの返金対応における怪しい点を解説します。

経緯説明がない

エヴァンハワイの公式サイトを一見して違和感を覚えるのは、経緯説明が全く無いこと。
 
 
エバヴァンハワイは現在新規の募集をストップし、返金対応を行ってるとされてます。しかし、なぜ募集をストップしたのか、なぜ返金対応しなくてはならなくなったのか、詳細な説明は一切ありません。
 
 
返金対応という大事になってるからには、何かしらの不祥事なり、トラブルがあったはず。なのに、エヴァンハワイ側から経緯説明が無いため、傍から見ると「何の理由も無いのになぜか返金対応してる」という、訳の分からない事態になってます。
 
 
おそらくネット上の批判を受けての対応でしょうが、経緯説明も誠実な謝罪も無いのを見ると、単に火消ししようとしてるだけに思えますね。

運営会社が解散してる

実は、エヴァンハワイを運営してた「合同会社Evan hawaii」は既に解散してます。
 
 
エヴァンハワイは2023年5月に「合同会社GBT」と名称を変えました。
 
2023年5月、エヴァンハワイは「合同会社GBT」に名称変更
エヴァンハワイは「合同会社GBT」に名称変更
 
このGBTですが、「2024年12月に解散した」と官報に記載されてました。
 
GBTは2024年12月に解散
GBTは2024年12月に解散
 
公示を見ると、「当社に債権を有する方は、本公告掲載の翌日から二箇月以内にお申し出下さい。なお、右期間内にお申し出がないときは清算から除斥します」とあります。
 
 
要するに、2025年2月17日までにエヴァンハワイへ返金を申し出なければ、受け付けてもらえなくなるわけ。そんな大事な情報は、公式サイトのどこにも記載されてません。
 
 
既に運営会社が解散し、申し出期間も過ぎてるとなると、今から返金対応してもらえるか微妙。
 
 
にも関わらず、未だに返金対応を受け付けてるようなサイトの作りになってるのは解せませんね。

批判に対し、「情報操作」と切り捨てる

ネット上の口コミでは、エヴァンハワイに対する批判的な投稿が多く見られます。
 


 


 
エヴァンハワイは「いつでも解約可能なファンド」という触れ込みで投資を募ったため、返金を受け付けない対応に納得いかないユーザーが多いのは当然。
 
 
ところが、エヴァンハワイはこういった投稿に対し”情報操作”としてます。
 
エヴァンハワイの返金対応
エヴァンハワイの返金対応
 
確かに「事実に基づかない誤解や誹謗中傷」も、中にはあるでしょう。
 
 
しかし、事実に基づかない誤解や誹謗中傷が出てしまうのは、エヴァンハワイがまともに経緯説明をしてないため。誤解があるなら、公式サイトで返金対応に至った経緯を明確に記すべき。
 
 
また、返金されてない人がいるのは事実だから、正当な批判まで「情報操作」であるかのように言いふらすのは、被害者を馬鹿にしてるとしか思えませんね。
 
 
これらの点から考えると、エヴァンハワイが「現在、出資者様への返金対応を誠実に進めております」などと書いてるのは、言葉通りに鵜呑み出来ないでしょう。
 
 
最悪の場合、返金のポーズを取ってるだけで、そのうちサイトを閉鎖しとんずらしてしまう恐れさえあります。まだ返金を受けてない人は、エヴァンハワイからの連絡を待つより、警察・消費者センター・弁護士へ相談するなど、アクションを起こした方が良いと思われます。
 

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エヴァンハワイとは?

返金の遅れによって炎上したエヴァンハワイ。一体どのようなサービスだったのか?
 
 
ここでは、エヴァンハワイのサービス概要を解説します。

ブリッジ型投資信託による運用代行

エヴァンハワイは投資家から集めた資金を海外の運用業者に出資し、運用代行を行ってもらえるいわゆるファンド(投資信託)です。
 
 
「ブリッジ型投資信託」という独自のファンドらしく、以下のような仕組みで海外ファンドに投資できるというもの。
 

 
上記の仕組みは「EVANFUND」と名付けられ、ザックリ言うと「エヴァンハワイが仲介するから海外の運用会社にみんなで投資しようぜ」という内容。
 
 
正直、ファミリーファンド方式と何が違うか分かりにくいが、要はエヴァンハワイは単に仲介してるだけで、実際に運用するのは社名も不明な海外の運用会社。
 
 
最低投資額は1口100万円からで、契約期間は2年。当時は2020年の運用実績をホームページ上で公開し、年利5.19%、最大配当率18.2%。
 
 
出資金額の3倍を目指し、海外の専門企業が代行し資産運用してくれるのがエヴァンハワイが提供する「EVANFUND」のサービス内容となってました。

投資対象はFXのドル円

エヴァンハワイの投資対象は、FXの「ドル円」となってました。
 
エヴァンハワイの投資対象はFXの「ドル円」
 
一応、株式投資も行うらしいが、基本はドル円で出資金額の3倍を目指した運用を行ってくとのこと。
 
 
ヘッジやリスク分散もせずドル円一本勝負という、「個人FXトレーダーがファンドやってみました」というような雑な運用方針となってました。

社員権を販売し、出資を募る方式

エヴァンハワイは合同会社という会社形態を利用し、社員権を販売し出資を募る方法を取ってました。
 
 
合同会社の社員権とは、出資する事で経営に参加できる(社員となれる)権利のこと。少人数で資金を出し合い起業するための仕組みですが、株式のように資金調達の手段として利用される事もあります。
 
 
問題は、社員権の販売は金融商品取引法によって規制されてないこと。法律の規制が無いため、金融庁に登録してない業者も投資を募る事が出来てしまいます。
 
 
そのため、社員権を通じての投資勧誘は以下の危険性が。
 

  • リスクの説明を十分に行わない
  • 資金の分別管理を行わない
  • 投資詐欺に利用される

 
エヴァンハワイは金融庁に登録してない業者でありながら、1口100万円で社員権を販売する事で違法ならぬ”脱法”ファンドを作り上げたわけです。

いつでも解約可能

エヴァンハワイは解約申請出来る曜日が限られるものの、「いつでも途中解約する事が可能」と謳ってました。
 

 

  • 解約申請出来るのは毎週土曜~日曜日
  • 申請時に社員権の評価額(投資金額)+運用利益の手数料が10%
  • 解約後の払い戻しに為替手数料が5%
  • 解約日は申し込みがあった1ヶ月後
  • 解約後の返金は解約日の2ヶ月後の月末

 
以上が解約条件となります。
 
 
ややこしいので、「100万円出資で2022年6月12日(日)に解約申請した場合」の手数料や流れを例として紹介。
 
 
■ 解約申請日:6月15日(日)
申請時に出資金100万円+運用利益×10%が手数料として必要。
※今回は100万円で計算するので10万円が解約手数料
 ↓
■ 解約が成立:1ヶ月後の7月15日
 ↓
■ 出資金の返金:2ヶ月後の月末なので、9月30日に指定した口座に振り込まれる
為替手数料で5%必要。100万円の場合は5万円
 
 
まとめると、解約は土日のみで返金されるまで3ヶ月掛かり、合計15%の手数料が必要になる模様。
 
 
返金までの時間が非常に長いのに加え、15%の手数料が掛かる時点でまともなファンドではありません。
 
 
しかも、現在返金が滞ってる始末だから、「最初から返金するつもりがなかった」と疑われます。

運用益は毎月引き出せる

エヴァンハワイの配当金は月末締め、翌月末払いで毎月引き出す事が可能とされてました。
 
エヴァンハワイは毎月配当を出金できる
 
支払われる金額は、配当から為替手数料と源泉徴収額を引いた金額となってました。

リスク保証22.5%

エヴァンハワイは、リスク補償として22.5%を設定してました。
 
 
リスク保証とは、出資金額に対する最低保証額を指し、「どんなに運用が失敗しようとも出資金が22.5%以下になる事は無い」という意味合い。
 
 
他の合同会社や海外ファンドに比べると手厚い保証が付いてると思われたが、現在の返金対応を見る限り、出資者を安心させるためのデタラメだった可能性も。
 
 
リスク補償が付いてるからといって、安心・安全では無いというわけですね。
 

エヴァンハワイは何が問題だった?

現在、返金対応中のエヴァンハワイですが、サービスとして何が問題だったのか?
 
 
ここでは、具体的な問題点について解説します。

金融庁に登録してなかった

エヴァンハワイの最大の問題点は、金融庁に登録せず投資を募ったこと。
 
 
ファンドの投資勧誘をするには、基本的に金融庁に登録しなくてはなりません。
 
 
未登録業者が勧誘する投資案件は、法律による投資家保護を受けられなかったり、そもそも投資実態の無い詐欺的な案件だったりする危険性が。
 
 
そのため、金融庁に登録しない時点で、エヴァンハワイは手を出してはいけない案件だったわけ。
 
 
ところが、エヴァンハワイは金融庁未登録という問題を、「社員権を販売し投資を募る」というスキームによってまんまと誤魔化しました。

社員権販売による出資スキームの危険性が高かった

社員権販売による出資は、もともと少人数でも会社を設立しやすくするための制度で、金融庁の登録が必要ありません。そのため、未登録業者も投資を募集できる手段として、かつては積極的に活用されました。
 
 
ところが、この社員権販売による出資というスキームを利用した企業で大きな社会問題となったのが「エクシア合同会社」。
 
 
エクシアは社員権販売で出資を募った案件でしたが、ある日突然出金停止に。9000人以上に850億円もの被害を与えた、悪質な投資案件でした。
 
 
現在までエクシア代表の菊池翔に対し民事裁判が続いており、大きな社会問題となってます。
 
 
エクシアによる出金停止事件の後、2022年10月に内閣府令が改正され、合同会社の従業員が業として社員権に対する出資を募る事は違法とされました。
 
「社員権の取得勧誘」の注意喚起
「社員権の取得勧誘」の注意喚起
 
このように、エヴァンハワイが行った社員権販売による投資スキームは、政府が法令を改正せざる得なくなるほど危険。
 
 
エヴァンハワイの場合、強制的な出金停止まで行ってないものの、未だに返金対応が完了してません。
 
 
エクシアはポンジスキームの疑いもかけられてますが、エヴァンハワイもその懸念は十分考えられます。

運用先の情報が公開されてなかった

エヴァンハワイの商品ページでは「投資のプロが運用するお任せ投資信託」と説明されてたが、実際に資金を運用してもらう企業名は非公開になってました。
 
エヴァンハワイの運用先は不明
 
「運用先の名前等は情報漏洩防止のため非開示」と公式発表してたが、運用会社の名前を開示しただけで漏れる情報って何なんでしょうね(笑)
 
 
そんなガバガバなセキュリティ体制の企業に投資資金を預けるなんて、危険以外の何ものでもありません。
 
 
おそらく、何らかの理由で運用会社の名前を公開したくないか、そもそも運用会社が存在してなかったのでしょう。
 
 
どんなファンドも、運用会社の名称は必ず目論見書などに記載されてます。それが無い時点で、エヴァンハワイは信用すべき会社ではなかったのでは。
 

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エヴァンハワイ関係者の怪しい動き

エヴァンハワイの関係者と目される人物や企業は、現在すでに新たな投資案件に関わり始めてます。
 
 
ここでは、エヴァンハワイ関係者の怪しい動きについて解説します。

リノプラス(リノコイン)との関係性

エヴァンハワイの関係者が、「リノプラス(リノコイン)」という投資案件に関わってる情報が。
 
 
詐欺撲滅系Youtuber「KENZO 【新宿109】」氏の動画によると、リノコインの勧誘をした男がエヴァンハワイの事務所と頻繁に連絡してた模様。
 
エヴァンハワイ関係者が「リノプラス(リノコイン)」に関与
エヴァンハワイ関係者が「リノプラス(リノコイン)」に関与
 
リノコインは仮想通貨ではなく、海外の高利率な保険商品に投資できるファンドのようなもの。
 
 
元本保証を謳ったり、アクサ生命の名を騙って勧誘したりなど、多数の問題点がある投資案件として知られてます。
 
 
エヴァンハワイがどのようにリノコインと関わったか不明ですが、関係者同士が裏で繋がってたのかも。
 
 
それを裏付ける証拠とされてるのが、KENZO氏の動画で出てきた上層部の人間「渋谷」という人物と、エヴァンハワイの関係です。

アーシスグループとの関係性

渋谷なる人物は、Earth’s Group株式会社(アーシスグループ)の代表「渋谷和比古」という噂がネット上に流れてます。
 


 
というのも、アーシスグループ傘下とされる「ライフカンパニー株式会社」や「レインボー株式会社」は、リノコインの勧誘を積極的に行ってました。
 


 
SNSではライフカンパニーの「高山文徳」、レインボーの「林奈美子」からリノコインの勧誘を受けた投稿が多く見られます。
 


 


 
この事から、「渋谷」なる人物がアーシスグループ代表の「渋谷和比古」と目されてるわけ。
 
 
そして、この渋谷和比古はエヴァンハワイと関係してた模様。
 


 


 
合同会社GBT(合同会社Evan hawaii)の業務執行社員に、ライフカンパニーの高山文徳とのこと。
 
 
実際、「高山がエヴァンハワイと関係してた」という投稿も見つかります。
 


 
これらのネット上の噂をまとめると、以下のようになりそう。
 

  • エヴァンハワイの背後にアーシスグループが関わってた
  • エヴァンハワイとリノコインは大本の運営が同じ
  • どちらも返金トラブルを抱えてる

 
アーシスグループが具体的にどうエヴァンハワイと関わったか不明ですが、少なくとも何らかの関係はあると思われます。
 
 
この2社の関係について、今後も追っていきたいですね。

United Elite 合同会社との関係は?

エヴァンハワイが「有年淳」という人物を立て、新たな金集めを始めてるという情報が当サイトに寄せられました。
 
エヴァンハワイが新事業開始
 
この有年淳なる人物は、「United Elite合同会社」の代表。
 
 
United Eliteはセカンドキャリア支援などの事業を行う会社で、一見投資と関わりないように見えます。
 
「United Elite合同会社」概要
「United Elite合同会社」概要
 
実際、ネット上の情報を見る限り、United Eliteが投資を募集してる情報は特に見当たりません。
 
 
しかし、官報でエヴァンハワイ(合同会社GBT)の解散公告を見ると、有年淳の名前が。
 
エヴァンハワイ(合同会社GBT)の解散公告
エヴァンハワイ(合同会社GBT)の解散公告
 
合同会社GBTの清算人に就任してたらしく、確かにエヴァンハワイと繋がりはある模様。
 
 
今のところ、有年淳が代表を務めるUnited Eliteや「Fearless合同会社」が金集めしてる情報は見当たりませんが、今後怪しい投資案件を募集し始める懸念はゼロではありません。こちらも注視したいです。

担当弁護士は、別の怪しい投資案件で顧問になってた

エヴァンハワイの法律顧問は、「グローウィル国際法律事務所」が担当してました。
 
エヴァンハワイの法律顧問は「グローウィル国際法律事務所」
 
このグローウィル国際法律事務所の代表「中野秀俊」氏は、「投資のKAWARA版」も法律顧問を務める人物。
 
中野秀俊のプロフィール画像
中野秀俊のプロフィール画像
 
投資のKAWARA版は過去に関係者が逮捕された「ASECコイン」など、複数の怪しい仮想通貨投資案件に関わった企業。
 
 
表向きは危険な投資案件を調査する企業を装ってますが、「もっとよい投資先がありますよ」などという体で信頼性の低い仮想通貨への投資を勧めるかなり悪質なところです。
 
 
この投資のKAWARA版の法律顧問を務めた中野氏率いるグローウィル国際法律事務所が、エヴァンハワイも関係してたわけ。
 
 
単に依頼された仕事を引き受けてるだけかもしれませんが、中野氏およびグローウィル国際法律事務所が顧問を務める企業は注意した方が良いかも。

運営会社代表は行方不明…

最後は、エヴァンハワイを運営してた「合同会社Evan hawaii(合同会社GBT)」の代表「大畠弘志」について。
 
大畠弘志の画像
 
大畠はEvan hawaiiの他、「KIBOU合同会社」も代表を務めたが、その後リノコインに関係してた噂が。
 


 
アーシスグループとエヴァンハワイに関係があるのはほぼ確実で、大畠もリノコインを勧誘してた事は十分あり得る。
 
 
ただ、エヴァンハワイが解散となった後の行方は不明。合同会社GBTは解散してますし、現在のエヴァンハワイの公式サイトも名前すら出てきません。
 
 
有年淳を表に立てつつ裏で暗躍してるかもしれませんが、いずれにせよ今後大畠の名前を見る事があっても信用は危険。関わらない方が良いでしょう。
 

まとめ

社員権を販売し出資を募るという、現在は違法となる恐れもあるスキームを使ってたエヴァンハワイ。
 
 
募集してた頃から既に3年以上が経過してますが、未だに返金対応を続けてるところを見ると、最初から金を持ち逃げするつもりだった疑問が湧いてきます。
 
 
「関係者が再び怪しい投資案件を始めてる」という噂もあり、反省してる様子はほとんど感じられません。
 
 
今後公式サイトの説明通り返金が為されるかすこぶる怪しいので、被害に遭われた方は、早めに弁護士や消費者センターなどに相談する事をおすすめします。
 

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Evan hawaiiの口コミ

  • 投稿者名:匿名

    ホームページに法律顧問などの情報が追加されてましたね・・・

  • 投稿者名:匿名

    アーシスグループの人間も懲らしめましょう!

  • 投稿者名:匿名

    社長、中国に逃亡?するようです。

  • 投稿者名:匿名

    こいつら許せんな
    問い合わせ窓口の返答も無くなり会社も変わってんのに何のアナウンスも無し
    本気で追い込もう

  • 投稿者名:TM

    この会社は特商法違反を平気でしている悪徳業者です!
    また、そこの指摘をしたらなぜ契約時に言わないのか?
    と意味のわからない発言や、
    証拠を出せと言われて出したら無視するなど
    かなり幼稚な社長です。

  • 投稿者名:匿名

    会社の住所が「移転手続き中」となっています・・・

  • 投稿者名:匿名

    口座を複数持っているようです・・・

  • 投稿者名:匿名

    被害者の皆さんで協力して、事件化していきましょう!

  • 投稿者名:匿名

    「投資信託」を販売しているのに、「社員権の販売を行っている為、金融庁の管轄ではございません。」とのことです・・・

  • 投稿者名:匿名

    問い合わせしたら、「社員権の販売を行っている為、金融庁の管轄ではない」との返答がありました。

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