デジタル証券”renga”は怪しい?不動産小口投資は安全か

名前renga

デジタル証券”renga”は怪しい?不動産小口投資は安全か

セキュリティートークン(デジタル証券)を通じて不動産投資できる、と話題の新サービス”renga
 
 
第1弾の案件が終了し、南青山のマンションに投資する第2弾の案件が募集中です。
 
 
広告やイベント出演で知名度を高めつつあるrengaですが、怪しい点は無いのか?
 
 
この記事では、rengaのサービス概要や特徴について紹介し、どのようなリスクが考えられるか解説します。
 

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rengaはどんなサービス?

「renga」公式サイト
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rengaは、セキュリティートークンを活用した新しいタイプの投資案件。
 
 
一般的な投資案件と何が違うか分からない、という人も多いでしょう。
 
 
まずは、rengaのサービス概要を簡単に解説します。

rengaはプロ向け投資商品に小口投資できるサービス

rengaを簡単に説明すると、素人もプロ向け投資商品に少額で投資できるサービス。
 
 
年金基金・保険会社・信託銀行など、プロの機関投資家は一般的な株式や債券だけでなく不動産・インフラ・再生エネルギーなど、多様な商品に投資してます。
 
 
こういったプロ向け投資商品は、一般投資家にとってアクセスが困難。
 
 
rengaはこのプロ向け投資案件を小口化し、素人も投資できるようにする事を目指し作られたサービスです。

ファンドの出資持ち分をセキュリティトークン(デジタル証券)にして販売

rengaが投資案件を小口化するのに活用してるのが、セキュリティートークン(デジタル証券)です。
 
 
セキュリティートークンとは、ブロックチェーン技術を使ってデジタルデータ化された有価証券。
 
 
要は、デジタル版の株や債券みたいなものですね。
 
 
株や債券より管理費用が安く抑えられるため、中小規模の投資案件に活用できると期待されてます。
 
 
rengaは、プロ向け投資商品を1口10万円のセキュリティートークンに小口化し販売。
 
 
資金の少ない個人投資家も、大型優良案件に直接投資できるようにしました。

1口10万円で安定したインカムゲインが狙える

rengaの強みは、1口10万円で安定したインカムゲインが狙える点。
 
 
これまでrengaが募集した2つの案件は、利回り4~5.5%程度となってました。
 
 
利回りだけ見ればREITや株式も実現できそうですが、rengaのセキュリティトークンは市場に上場してるわけではなく、価格は直近の鑑定価格によって一本値で決定。
 
 
REITや株式のように毎日価格が変動するわけではないため、短期的な値動きに一喜一憂する事なく安定して高いインカムゲインが狙えるでしょう。
 

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運営会社「デジタル証券株式会社」とは?

「デジタル証券株式会社」公式サイト
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rengaを運営してるのは「デジタル証券株式会社
 
 
基本情報は以下の通りです。
 

  • 所在地:東京都港区赤坂4-15-1-3F
  • 設立:2020年11月12日
  • 代表:山本浩平
  • 連絡先:[email protected]
  • 資格:関東財務局長(金商)第3471号、東京都知事(1)第107330号

 
2020年設立のまだ若い会社で、主な事業はセキュリティトークンを活用したアセットマネジメント業務。
 
 
rengaの運営を中心としつつ、セキュリティトークンの独自マーケットプレイスの運営やコンサルティング業務も行ってます。
 
 
2026年3月にはSBIグループと資本業務提携を結び、金融業界から大きな注目を受けてる会社です。

代表「山本浩平」

山本浩平の画像
山本浩平の画像
 
rengaの代表である山本浩平氏は、東大法学部卒で弁護士資格を持ってるバリバリのエリート。司法試験に合格したのち金融庁に入庁し、金融行政の最前線で働いてました。
 
 
しかし、当時は具体的にどのような金融商品を買えば良いか家族や友人からアドバイスを求められても、答えを持ち合わせてなかったと言います。
 
 
金融庁を退職した後、山本氏は弁護士となって金融商品取引法改正のロビイングの仕事に多く関わります。
 
 
その過程でデジタル証券の存在を知り、この仕組みを使えば自分が心の底から買いたいと思える金融商品を作れると確信。そうしてデジタル証券株式会社を立ち上げ生まれたのが”renga”です。
 
 
ちなみに、山本氏の妻は元アナウンサーの加藤シルビア氏で、会社設立を決めた際は彼女の後押しもあったとのこと。
 
 
最近はイベントに夫婦で登場しrengaを宣伝する事も多く、二人三脚で事業を推し進めてる事が話題となってます。
 

rengaの特徴

大きな注目を集めるrengaですが、具体的にどのような特徴があるか?
 
 
ここでは、rengaの主な特徴を簡単にまとめます。

プロ向け商品に10万円から投資できる

rengaの一番の強みは、素人もプロ向け商品に少額から投資できること。
 
 
rengaで取り扱ってる優良な不動産物件や、今後販売が予定されてる太陽光発電などの案件は、一般人は投資できません。
 
 
REITや太陽光発電関連の企業の株を買えば間接的に投資できますが、直接その案件に投資する事は機関投資家など一部のプロで無いとまず不可能。
 
 
rengaが実現したのは、こういったプロ向け投資商品を一般人も買えるようにする事です。
 
 
例えば、現在募集中の「レジデンス(南青山)」は、コストも合わせると36.4億円もする物件。こんな高級なマンション、例え買って良いと言われたところで普通の人は買えないでしょう。
 
 
それを1口10万円に小口化し販売する事で、優秀な高額投資案件を一般投資家の手に届くものとした。これがrengaの画期的な点です。

投資家間売買で換金できる

rengaのセキュリティトークンは、投資家間で売買可能です。
 
 
不動産投資の大きなリスクの一つは、簡単に現金化できないこと。
 
 
rengaのセキュリティトークンであれば欲しがってる人に売る事が出来るので、必要な時に現金化できます。
 
 
ただし、rengaのセキュリティトークン売買は個人間での相対取引になるため、買い手がいなくては売る事は出来ません。
 
 
REITのように常に市場で売買されてるわけではないため、注意が必要です。

ブロックチェーン技術の活用で取引記録の透明性が高い

rengaで活用されてるセキュリティトークンは、ブロックチェーン技術を用いたデジタル証券です。
 
 
ブロックチェーンの強みの1つは、取引記録の透明性の高さ。
 
 
記録改ざんが非常に難しく、通常取引に比べて不正は起こりにくいでしょう。
 
 
ただし、rengaのブロックチェーンは一般に公開されておらず、参加者はデジタル証券株式会社のみ。
 
 
そのため、やろうと思えばコッソリ改ざんは出来るでしょう。
 
 
しかし、改ざん履歴は残りますし、作業は膨大。バレて信用を落とす危険性の方が高いため、さすがにやらないと思われます。

大手企業が参画

rengaの事業は大手企業も注目し、様々な大企業がデジタル証券株式会社に出資。
 
 
出資した企業をザっと挙げると、
 

  • 常陽銀行CVC
  • 丸紅
  • オリエントコーポレーション
  • サンケイビル
  • 名古屋銀行CVC
  • SBIグループ
  • 三菱商事
  • 三菱UFJキャピタル
  • 日本郵政キャピタル
  • 農林中金キャピタル
  • ホリプログループホールディングス

 
といった具合に日本有数の企業から出資を受け、非常に大きな注目を集めてると分かります。
 
 
また、SBIホールディングスは資本業務提携も結んでます。
 
 
このように多くの大企業が関係してる事から、rengaの事業は一定の信頼性があると見なして良いでしょう。
 

rengaに投資するリスク

最新技術を使った新サービスとして期待されてるrengaですが、当然リスクも。
 
 
ここでは、想定されるリスクや危険性について解説します。

元本保証は無い

rengaは安定性の高さを売りにしてますが、元本保証があるわけではありません。
 
 
rengaの案件は、運用期間が定められてます。
 
 
例えば、現在募集中の「レジデンス(南青山)」の投資案件は、運用期間が3年。
 
rengaの投資案件
rengaの投資案件
 
原則として運用期間が終わるまでに不動産売却が行われるが、その際に利益が出た場合は元本にプラスして受け取れます。
 
 
逆に、不動産価格が下がってしまうと元本割れしてしまう恐れも。
 
 
短期的な値動きに一喜一憂されず安定的に運用できるのはrengaのメリットですが、元本割れしないという意味では無いので注意が必要です。

経営に参画できない

rengaで発行されるセキュリティトークンを保有しても、不動産運営に携われるわけではありません。
 
 
例えば、株式であれば保有する事で経営に参画できます。
 
 
一方、rengaは「匿名組合出資」という仕組みを使っており、この持分をセキュリティトークン化。
 
 
匿名組合出資では通常の出資と異なり、セキュリティトークンを保有しても出資者は経営に参画できません。
 
 
同じ出資でも、株式と異なる仕組みになってると覚えておいた方が良いでしょう。

相手がいなければ売買できない

rengaのセキュリティトークンは売買可能ですが、個人投資家間の相対取引という形式で売買を行います。
 
 
そのため、相手が見つからない場合は取引できません。
 
 
例えば、直近の不動産鑑定で大幅に物件価格が下落するなどした場合、大量の売却希望者が出てくるかも。
 
 
もし株式のように市場で取引されてれば、暴落しても買い手が見つかる可能性は高いでしょう。
 
 
しかし、rengaはデジタル証券株式会社が開発した独自マーケットプレイスの相対取引になるため、参加者が少なく買い手が見つからないリスクは相対的に高い。
 
 
もし上手くマッチング出来なかった場合、暴落したセキュリティトークンを抱え続けなくてはならない恐れがあります。

税金は総合課税

rengaで得た利益も当然税金が掛かりますが、計算方法は株式やFXと異なります。
 
 
匿名組合出資の利益は、「総合課税」の対象。
 
 
株式やFXの利益は原則的に「申告分離課税」の対象で、どれだけ稼いでも一律的に20.315%が課税されます。
 
 
一方、匿名組合出資の利益は「雑所得」として扱われ、所得額に応じた税率が適用される総合課税の対象。
 
 
そのため、ある程度の年収の人。ザックリ言えば年収500万円前後を超えてる人だと、株式やFXに投資した場合より多く税金が取られる可能性があります。
 
 
ただ、仮想通貨の利益が申告分離課税になろうとしてる現状、セキュリティトークンの利益も申告分離課税になる事は十分あり得ます。
 
 
今のところ年収の高い人にとってrengaは税制的に不利ですが、今後制度が変わって投資しやすくなる日が来るかも。

実績がほとんど無い

rengaの一番の不安要素は、やはり実績がほとんど無い点。
 
 
セキュリティトークンを用いた投資というのはもちろん、不動産一棟の受益権を小口で販売するサービスも比較的新しく、どのような問題が今後出てくるか見当が付きません。
 
 
当然、デジタル証券株式会社という企業自体の実績もまだまだ少なく、ファンドマネジャーとしての力量に不安を覚える人もいるでしょう。
 
 
リスクを可能な限り抑えたいなら、現在募集中の案件が上手く行ったのを見届けてから別案件に参加した方が良いかも。
 

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rengaは類似サービスと何が違う?

rengaのような不動産へ小口投資できるサービスは、実はこれまでも様々な形で提供されました。
 
 
ここでは、rengaと類似サービスの違いについて解説します。

REITとの違い

「不動産への小口投資」と聞いて、まず思い浮かぶのがREITでしょう。
 
 
rengaと比較した時のREITの特徴は以下3点。
 

  • 市場に上場しており流動性が高い
  • 値動きが激しい
  • 複数物件に投資できる

 
個人投資家も購入できるREITは市場に上場しており、株式と同じように取引できます。
 
 
売買できるのはrengaと同じですが、参加者が多いため流動性は高く買い手が見つかりやすい。
 
 
ただし、rengaと異なり市場で価格が決定されるため、値動きが激しく安定した投資を求める人は向かないかもしれません。
 
 
また、REITは複数の不動産に投資する事が普通で、rengaのように特定の物件一棟に投資できるわけではありません。
 
 
株で言えば、ETFと個別株のような違いですね。
 
 
不動産に分散投資するならREIT、特定の魅力的な不動産に投資したいならrenga、というイメージになります。

ソーシャルレンディングとの違い

rengaは今後、太陽光発電などへ投資も行ってく予定と言われてますが、「太陽光発電への投資」と聞いて思い浮かぶのがソーシャルレンディング。
 
 
有名どころでは、SBIソーシャルレンディングが太陽光関連事業への投資と言う名目で匿名組合出資を行い、そこで得た資金を怪しい会社へ貸し付け問題となりましたね。
 
 
ソーシャルレンディングとrengaの大きな違いは、資金の運用方法。
 
 
ソーシャルレンディングは、出資したお金はどこかの企業へ”貸し付ける”形になります。そのため、基本的に満期になるまで引き出す事は出来ません。
 
 
一方、rengaで集めた資金は直接不動産や太陽光発電などに”投資”され、セキュリティトークンを売買可能。
 
 
また、貸付先が不透明なソーシャルレンディングに比べると、rengaはどこの物件に投資するか明確に表示されてます。
 
 
このように、資金の運用方法の違いによる換金性の高さや透明性の高さなどが大きな違いとなります。

みんなで大家さんとの違い

不動産投資と聞くと、分配金の支払いや出資金の返還が遅延してる事で最近話題になってる「みんなで大家さん」も思い浮かびます。
 
 
みんなで大家さんも1口100万円から不動産投資できるサービスですが、rengaの大きな違いは法律の縛り。
 
 
みんなで大家さんは、「不動産特定共同事業法(不特法)」という法律に基づいて出資を募ってます。
 
 
一方、rengaは「金融商品取引法」に基づいて、金融庁の厳しい審査を経た資格を持つ企業が運営。
 
 
金商法に基づくrengaはリスク説明の義務など厳しく監督され、不特法に基づくみんなで大家さんより金融商品としての信用性は高いです。
 
 
また、みんなで大家さんは途中解約が可能なものの、現在返還遅延が出てる事から分かる通り現金化できるか運営会社にかかってます。
 
 
一方、rengaは買い手さえ見つかればいつでもセキュリティトークンを売却できるため、現金化しやすい。このように、信用性や換金性といった点でrengaはみんなで大家さんより優れてると言えるでしょう。
 

rengaの評判

rengaの評判はスタートしたばかりで積極的にプロモーションしてるためか、期待を込めた良い口コミが多くなってます。
 
 
ここでは、rengaに関する主な評判を紹介します。

良い評判1:プロモーションゲストが豪華


 


 
rengaが知名度を上げたのは、プロモーションの影響が大きいです。
 
 
rengaのプロモーションゲストは豪華で、2025年9月の新サービス発表会見では元アナウンサーの加藤シルビア氏や元衆議院議員の杉村太蔵氏が出演。
 
 
直近3月のTHE GOLD ONLINEフェスでは、証券会社や外資系保険会社に勤めた経験のある金融系タレントの肉乃小路ニクヨ氏が出演しました。
 
 
こういった影響力ある人物をゲストに迎えたイベントを通じ、rengaへの投資を決めた人も多いようです。

良い評判2:キャンペーンが豪華


 


 
rengaの初回申込者限定キャンペーンも人気な様子。
 
 
2026年3月時点では第2号案件「レジデンス(南青山)」の募集に伴い、初めてrengaで申し込む人全員にAmazonギフトカード4000円分プレゼントキャンペーンを実施中。
 
 
ただし、抽選に当たって取引が成約しないと受け取れないため注意が必要です。

良い評判3:大手と業務提携


 


 
金融大手のSBIホールディングスと業務提携したニュースも、rengaの評判を高めてます。
 
 
やはり、大手の後ろ盾がある事で安心する投資家は多いようです。
 
 
三菱商事や日本郵政キャピタルなど大手企業の出資も受け、社会的な信用性は十分と言って良いでしょう。

悪い評判1:抽選式で当たるか分からない


 


 
rengaの悪い評判は、抽選が当たらないという不満が見られます。
 
 
日々人気が高まるrengaは募集が殺到し、抽選に外れる人も多く出てるようです。
 
 
募集案件も少ないため、抽選が外れたらいつ投資チャンスが来るか見当も付きません。
 
 
確実に投資できない事でフラストレーションが溜まる、という側面はあると思われます。

悪い評判2:他の金融商品の方が良い

rengaの悪い評判①
rengaの悪い評判①
 
rengaの悪い評判②
rengaの悪い評判②
 
「rengaより他の金融商品の方が優れてるのでは?」という意見も見つかりました。
 
 
rengaの投資案件は利回りが4~5.5%程度となってますが、同じくらいの利回りを打ち出す金融商品は他にもあります。
 
 
REITはもちろん、オルカンなどの株式系投資信託もこのくらいの利回りで運用してるファンドはすぐ見つかるでしょう。
 
 
“利回り”という点から見ればメリットは少ないのでは?、という点に不満を感じてる人もいるようでした。
 

rengaの利用方法

最後に、rengaの利用方法を紹介します。
 
 
rengaの投資案件に申し込むには、口座開設が必要です。
 
rengaの利用方法
rengaの利用方法
 
まずは、メールアドレスを送信し仮登録。その後アドレス宛にメールが届くので、そこから本登録に移ります。
 
 
本登録は本人確認が必須となっており、以下どちらかの方法で行います。
 

  • マイナンバーカード
  • オンライン本人確認(proost)

 
マイナンバーカードによる本人確認はNFC対応スマホにデジタル認証アプリをインストールし、カードをスマホにかざして認証する方法。
 
 
認証が済んだら、銀行口座などの必要事項を入力し完了です。
 
 
一方のオンライン本人確認は顔と本人確認書類をスマホで撮影する方法で、以下の書類のうち1つを用意します。
 

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード(表面)

 
画像撮影で認証が済んだら、マイナンバーや銀行口座情報など入力し口座開設完了。
 
 
口座が開設されたら、マイページの「ファンド一覧」ページから希望案件に申し込んでください。
 

まとめ

少額でも優良物件に投資できるrengaは、個人投資家にとって画期的なサービスに思えます。
 
 
しかし、まだ始まったばかりのサービスで実績が無く、先行きは読めません。まだ第1弾の投資案件も運用期間を終えてない現状、参加は慎重に考えた方が良いと思われます。
 
 
とはいえ、セキュリティトークンを活用したrengaのような投資案件は、今後ますます増えてくでしょう。
 
 
特に、マンション1棟を対象にするなど規模の小さいファンドは、管理費用が安く済むセキュリティトークンの活用が欠かせません。
 
 
もし、rengaが成功すれば一気にこの形態の案件が増加すると思われるので、今後の動向を注意深く見守っていきましょう。
 

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