

| 通貨名 | KINGS(キングス) |
|---|---|
| 通貨コード | KNG |
| 発行元 | 不明 |
| ブロックチェーンプラットフォーム | イーサリアムERC20 |
| 総発行枚数 | 60,000,000,000 KNG |
| 公式URL | キケンな為非公開 |
KINGS(キングス)の口コミ 8ページ目
- 投稿者名:匿名
プロジェクトは微妙に進んでるみたいだけど、公式がそうアナウンスしてるだけで実際に実現してるのかどうかはハテナだよ。どうなんだろうね、実際。
- 投稿者名:こまつ
プレセール価格の1000分の1以下だよね、今の0.14円って。みんないくらで買ってるの?
- 投稿者名:匿名
キングス自体に価値が
まだないのに、
何処と提携したとか、全く意味ないでしょ?
ビットコインですら未だに完成されてないのに。
- 投稿者名:匿名
KINGSはもうダメだな。クルーザー?ヨット?リゾート会員権?何か一つでも実現したものあったか?今度はポイント事業の発表とかしてるけど、発表するだけで何もしないよ。10円とかほざいてて、今いくらよ?30銭くらいだぜ?実際、ポイント事業の発表しても値段は動かない。夢のある情報流して、投資家を落ち着かせてるだけだね。集団訴訟とかされたら困るからな。そろそろ投資家も夢見続けるのやめたらどうなんだ?
- 投稿者名:匿名
公式テレグラムより
↓☞KINGSプロジェクトが大手決済企業と提携し、ポイント事業に参入
ペグコインの発行を推進しているKINGSプロジェクトでは、日本においては法令に基づく事業展開を図るため、ポイント発行事業に参入することを発表しました。なお、発行ポイントは、1ポイントは1円の価値となります。
このポイントの最大の特徴は、中国大手決済企業との事業提携により、中国大手企業 (携帯キャリア、銀行、航空会社、保険会社など)が発行するポイント/マイレージとの交換を実現し、日本において使用可能となることです。
中国企業発行ポイントの総流通量は10兆円とも言われ、携帯3キャリアの合計ユーザー数だけでも10億人を超えるとされます。その中国人の保有するポイントとの 唯一の交換を実現するグローバルポイントとなり、非常に大きな流通量が見込まれます。
すでに中国側企業との契約は締結完了しておりこの秋のサービスインを予定しています。
このポイント交換所運営会社をKINGSプロジェクトとして3月に設立しており、現在大手企業との資本提携を進めています。
また、設立したグローバルポイント交換所では高収益が予想され、その収益を元にした様々なKINGSトークンの市場活性化施策により、大幅な価格上昇が見込まれます。
- 投稿者名:匿名
プロジェクトが順調にすすみ、手堅い上場企業との提携が発表され、国内の取引所で扱われれば、かなり認知度も上がり、値上がりは間違いないと思うのですがね。早く、ビッグニュースを聞きたいなぁ。
- 投稿者名:匿名
しかし上昇ないと(涙
- 投稿者名:匿名
以下、公式テレグラムより引用
【KINGSプロジェクト解説】
世界初となる「国際間ポイント交換所」設立へ
=ポイント事業参入の意味。そしてKINGS市場価値形成へ=●ペグコインに関する背景
米ドルとのペグコインとして有名なものにテザー/Tether(USDT)があります。
仮想通貨バブルがはじけたといわれる最近であっても、テザーの1日の取引量は、3000億円~5000億円規模と言われます。ペグコインは、法定通貨と価値が紐づくため保全資産や、決済コインとして、今後の仮想通貨の主流となると言われています。
そして、そのペグコインとして、日本円にペグされた「円ペグコイン」の需要が高くKINGSプロジェクトとしてもその準備をして参りました。円ペグコインの流通量のポテンシャルは、米ドルペグコインのテザーをも上回ると言われ、月間の取引量で数兆円を軽く超える規模のポテンシャルがあると言われております。
●日本においては1円ポイントを発行
ただし、各国で流通していくにあたり法令準拠の徹底が必要となり、日本国内においては1円の価値のある電子データとして、KINGSプロジェクトでは「1円ポイント」としての運用を行うことになりました。
皆さんがよく使われてる、Tポイントや、楽天ポイント、マイレージ、などと法的には同じものになります。
法的位置づけが異なるだけで、ペグコインと同様の1円の価値のある電子データということです。●”国際間ポイント交換所”という世界初の取引所設立
このとき、ポイントとしての流通量を確保するためのプランが必要になりますが、ただ単に「ポイントとして決済として使える」というだけでは競争には勝てません。
つまり大きな流通量を作り出すことができません。そこで、強力な付加価値が必要となり、それが、「海外(特に中国)のポイントを日本で使えるようにする」という、グローバルポイントの交換取引所の設立ということでした。
すでに、3月にグローバルポイント取引所は設立済みであり、かつ、中国大手ポイント発行企業との交換の契約提携などは済ませております。
次は、この秋からのサービスインに向けて国内流通各社との提携をすすめています。●中国大手ポイント発行企業の流通額は推定10兆円
中国人は携帯電話保有者だけでも10億人を超えると言われます。その中国人が、携帯電話を使って貯まるポイント、飛行機を使って貯まるポイントやクレジットカードを使って貯まるポイントなどは、現在発行されているもので10兆円を超えると言われます。
今回、そのポイントを、日本の店舗で使えるようにするという世界発の画期的な事業がスタート致します。日本の流入してくるポイント流通規模を示す一例ですが、今年2019年、訪日中国人が1000万人を超えると言われておりますが、その1000万人の訪日客が仮に、日本で1000円ずつポイント使うと仮定するとその流通額は、単純計算で100億円となります。
●取引所収益をKINGS市場活性化に投下
そのように、中国大手企業で発行されたポイントを日本の流通で使えるようにする「国際間ポイント交換事業」というものは多大な交換取引量が予想され、そのポイント交換業での手数料収益というものは非常に大きな収益が見込まれます。
そして、その収益をKINGSの市場活性化に投入することになり、KINGSの市場価格を押し上げていきます。
●今後のスケジュール
今年10月の消費税導入に伴い、政府が行うポイント還元施策とあわせて現在、日本の流通企業に対して、端末の導入、ポイントの導入をすすめております。
そして、来年2020年7月の東京オリンピック開催までに、導入店舗を一気に拡大致します。よって、国際間ポイント交換所の収益による、KINGS市場活性化の実施時期としては、部分的には年末頃から、そして、本格的には来年になる見込みです。
さらには、国際間ポイント交換所の事業計画を進めたことにより、すでに一部の投資会社/事業会社から各種提携の提案や、KINGSプロジェクトに関する投資提案もあり、いくつか締結に至ったものもありますので、その具体的実施内容も随時発表してまいります。
(2019,5,27)※中国提携先大手決済企業、日本での提携流通企業とも上場企業であるため広報および法務チェックのプロセスを経てからの本提携プレスリリースはまだ時間がかかるため、新聞発表などの正式なリリースは提携企業との発表時と同時に行います。
- 投稿者名:匿名
正式リリース、、そして、その中身の上場企業が気になります。楽しみですね。
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イ○ンと提携して
決済手段キングスペイ開発してると
聞いたけど、
他の決済手段○ペイ
で大々的にキャンペーンしてる
のはどういう事?