ビットコインボルトの現状、今後価格はいくらになるのか捜査

ビットコインボルトのサムネイル
通貨名ビットコインボルト(BTCV)
通貨シンボルBTCV
発行元マインベスト(MINEBEST)

ビットコインボルト(BTCV)の今後や将来の価格を予想

2020年1月から価格上昇を続けたことで人気を博している「ビットコインボルト(BTCV)」。
 
 
その価格は50倍以上にまで高騰しSNSを介しての勧誘活動も盛んだったものの、2020年9月時点では価格が大暴落しています。
 
 
一体なぜ、このような状況に陥ったのか?
 
 
本記事では、「ビットコインボルト(BTCV)」に関する購入方法だけでなく
 
今後どうなっていくのか
今後も保有する際の注意点
投資家が知っておくべき真実

 
について記載しています。
 
 
少々記事は長いですが、知らないと後悔する情報のまとめなので、是非最後までお読みください。

2020年11月11日追記:「BTC.com」が「ビットコインボルト」のマイニングテストを開始すると発表

ビットコインボルトに関するツイート
 
中国の大手マイニングプールである「BTC.com」が、ビットコインボルトのマイニングテストを開始すると発表。
 
 
ホルダー達には嬉しいニュースが飛び込んできました。
 
 
現時点ではまだテストの段階ですが、正式に開始された際はビットコインボルトの価格にも影響を与えることでしょう。
 
 
今回のニュースの懸念点としては、マイニングシティと契約している投資家が貰えるビットコインボルトのマイニング報酬が減る可能性ですね。
 
 
ビットコインボルトは「POW(プルーフ・オブ・ワークス)」を採用していますから、他のマイニングプールが参入してくるとマイニング報酬を取り合う事になります
 
 
これまで受け取れていた配当は「マイニングシティ」がほぼ100%のマイニングを行っていたから獲得できていた報酬です。
 
 
つまり、「マイニングシティ」自体がマイニング報酬を獲得できる機会が減るという事。
 
 
具体的にどれくらいの減少となるのか予測は出来ませんが、大きな変化があるのは間違いないでしょう。
 
 

今回のニュースによって起こる影響をまとめると…
・ビットコインボルト自体の価格は上昇する可能性がある
・マイニングシティからの配当は減る可能性が高い
 
 
という事です。
 
 
「BTC.com」の発表で「マイニングシティ」の勧誘が増加しそうですが、安易に投資するのは危険だと私は考えています。
 

ビットコインボルト(BTCV)の今後、ロードマップ

■2019年Q4:ビットコインボルト(BTCV)がリリース

マインベスト社が開発した独自通貨としてビットコインボルトが公開される。
 
 
価値の保存を目的とした資産用の仮想通貨であり、金(ゴールド)に代わるような存在を目指すプロジェクトとしてスタートしました。
 
 

■2020年Q1:ビットコインボルト(BTCV)のモバイルウォレットを公開

モバイルウォレットについてはGoogleプレイストアでウォレットアプリが確認できました。
 
ビットコインボルトの独自ウォレットアプリ

 
iOS用のウォレットアプリについては、同名のアプリが確認できなかったため詳細は不明ですが、当初公表していたロードマップ通りに事業は進んでいると見て良いでしょう。

 
 

■2020年Q2:ビットコインボルト(BTCV)の上場先を拡大

初上場となったコインニール(Coineal)を筆頭に、現在は8つの取引所にてビットコインボルト(BTCV)の購入が可能です。※2020年9月24日時点
 
 
▼上場済みの取引所一覧
・コインニール
・MXC
・LBANK
・Liquid
・BKEX
・CoinBene
・HotBit
・WBF Exchange

 
 
バイナンスのような大手取引所への上場は叶っていませんが、積極的に上場先の拡大には動いているという印象です。
 
 
こちらもロードマップ通りに進んでいますね。
 
 
===現在はここまで完了===
 
 

■2020年Q3:追加暗号キー導入、DDMS規格へと統合

発行元であるマインベスト社のみが参加する世界マイニング協会が定めた規格「DDMS」へと統合される模様。
 
 
つまるところ「独自に作っただけの自分ルール」を適用しただけなので、何かが大幅に変わったという印象は受けません。
 
 
ビットコインボルト(BTCV)の価格に影響を与えるようなものではないと思われます。
 
 

■2020年Q4:グローバル・マーケティング・キャンペーン実施

現時点ではマイニングシティによるMLMのみでマーケティングをしている状況であり、投資しているのも大半が日本人となるためこのまま世界で流行らすのは厳しといえます。
 
 
中国などMLM自体が禁止されている国も存在するため、MLM以外の手法を取らない限り世界中の投資家に認められる仮想通貨にはなれないでしょう。
 
 
これまでMLM一本でユーザーを増やし続けてきたわけですから、それ以外の方法で急速に世界中で認知されるようになるとは思えないというのが私の見解です。
 
 

今後投資家が受ける影響とは

■半減期による供給量の低下

これからビットコインボルト(BTCV)のマイニングに参加する人は、半年に一度訪れるマイニング報酬減少の影響を直で受けることになります。
 
ビットコインボルトの半減期について
 
半年ごとに報酬が25%減少していくイメージです。投資する人はそのあたりも計算した上で投資した方が良いでしょう。
 
 
マイニングシティのプランは1100日間の契約となるため、参加するにはもう遅いので見送った方が良いと考えています。
 
 

■更なる下落の可能性

ビットコインボルト(BTCV)は「コインマーケットキャップ」にてチャートや取引ボリュームなどを確認できるのですが、時価総額や循環サプライの項目は「?」と表記されています。
 
ビットコインボルトのコインマーケットキャップのデータ
 
これはどういう事なのか?
 
 
コインマーケットキャップを調べてみると、以下のような情報が…↓
コインマーケットキャップの情報
 
つまり、ビットコインボルト(BTCV)の流通量を判断するための情報を公表していないという事。
 
 
何故公表できないのかを考えると、もしかしたら運営側が大量に保有している可能性も考えられますね。
 
 
どこかの誰かが大量に売却することだってあるでしょう。
 
 
この不透明な状態が続く限り、大きな下落リスクはまだあり得ると考える他ありません。
 
 
これから現物でビットコインボルト(BTCV)の購入を考えている方は、長期的に見て本当に価値のある仮想通貨なのか?良く考えてから投資しましょう。
 
 
最近ではDefi関連やNFTといった仮想通貨が数百倍、数十倍に急騰するなどの盛り上がりを見せています。
 
 
他の通貨についても捜査レポートを作成していますのでビットコインボルトと比較してみてください。
 
 

 

ビットコインボルト(BTCV)上昇時のチャートについて

「Coineal」取引所におけるビットコインボルトの2020年8月時点での価格は…
 

1BTCV=478ドル
日本円にして約5万513円が1BTCVあたりの価格推移となっています。
 
 
これまでに大幅な下落はなく、上場から8ヵ月が経過した現在まで右肩上がりのチャートを形成しています。
 
 
上場時の価格である742円から計算すると、67.8倍にまでBTCVの価格は上昇しています。
 
 
ただ、直近のチャートを確認すると一つだけ不自然な点が。
 
 
実は、価格が上昇しているのに出来高が減少傾向にあるんですね。
 
ビットコインボルトのチャート
 
ご覧の通り、出来高を減らしながら価格が上昇し続けている状態。
 
 
出来高はその通貨の人気のバロメーターといっても過言ではありませんから、単純に考えると価格上昇し続けているビットコインボルト(BTCV)の出来高は増えるのが正常な状態となります。
 
 
ですが、チャートを見る限り人気があり市場価値が高いというよりも誰かが意図的に高値で売買しているようにも見えてしまいます。
 
 
この状態のビットコインボルト(BTCV)をこれから数年単位で保有するのは少々リスクが高いため、長期保有は控えた方が良いでしょう。
 
 

実は自社以外でほぼマイニングしてない

大手企業がビットコインボルト(BTCV)への投資やマイニングへの参加を予定しているという情報を良く見かけますが、現時点では「マイニングシティ」以外でのマイニングは行われていない状態になります。
 
ビットコインボルトのマイニングシェア
 
現時点でマイニングを行っているのは
WDMO(世界デジタルマイニング協会)
https://digitalmining.org/
エイアルが設立した参加企業0のマイニング協会
 
 
Knoxpool 
https://knoxpool.com/
エイアルの息が掛かったマイニングプール。(事業者としての認可が下りずサービス停止中)
 
2つのマイニングプールのみ。
 
 
Knoxpoolについては一般ユーザーへのサービスを停止していますから、実質1社でマイニングしているような状態です。
 
 
大企業がビットコインボルトに参入するという話はいまだに実現していないのでしょう。
 
 
このように信憑性のない情報が流れる背景としては、マイニングシティの勧誘を行う方々が勧誘の材料として虚偽の情報を流しているという事が考えられます。
 
 
Twitterにて「ビットコインボルト」と検索すると様々な情報が見つかりますが、しっかりと情報を見極めることが重要になります。
 
 
また、これらのマイニングプールのBTCV保有数を確認したところ、市場の5分1に相当するBTCVを保有していることが分かりました。
 
マイニングプールのビットコインボルト保有数
 
 
送金履歴もほぼ確認できないことから、新たに採掘したBTCVが誰のウォレットにも配布されていない事が分かります。
 
 
マイニングシティでは報酬としてBTCVを毎日受け取れるようですが、一体どこから発行されたものなのか?
 
 
謎は深まります。
 
 
現時点では大手マイニングプールがビットコインボルトに参入してくる素振りも見えないため、運営側が大半のBTCVを握っているとみて良いでしょう。
 

これからマイニングシティに参加するのはやめた方がいい

マイニングシティは「ビットコインボルト」を取引所以外で唯一手に入れる手段となりますが、契約期間が1100日と長期にわたります。
 
 
この契約期間の縛りによって考えられるデメリットが以下の2点となります。
 
 

①:ビットコインボルト下落のリスク

全ての投資商品に言えることですが、価格が上昇し続けることなどありえません。
 
 
実際にビットコインは2017年に1BTC=200万円にまで価格が急騰したものの、一次は40万円を切る金額にまで下落し、現在は100万円台を推移しています。
 
 
期間満了までの1100日掛けて配当されたBTCVの価格が下落している可能性も十分に考えられ、初期投資よりも低い金額で売却しなくてはならないという可能性も考えられます。
 
 
また、ビットコインボルトは価格が高騰しているからこそ注目を集めている仮想通貨です。
 
 
最悪のケースは価格が下落した1100日後には人気もなく売り手が付かなくなること。
 
 
これらの懸念点を考えると、マイニングで少しずつ報酬を貰うよりも、マイニングシティの契約料金でビットコインボルトを現物購入した方が無駄なリスクを負うことなく投資できます。
 
 

②:マイニング報酬が激減するリスク

マイニングシティでは過去にビットコインのマイニングプランを提供していました。
 
 
開始当初は月利15%という驚異の高配当で人気を集めたものの、1年が経過する前に配当が1日20円と大幅な報酬の減額が行われたのです。
 
 
ビットコインボルトについては、マイニング報酬の半減期が半年に1回だと発表していますから、ビットコインよりも早く報酬が激減する可能性は非常に高いといえます。
 

ビットコインボルトの運営会社が不審

ビットコインボルトを発行しているのは、世界でトップ10に入ると言われているマイニング企業「マインベスト社」です。
 
マインベスト社のロゴ
 
カザフスタンに自社のマイニング施設を持る企業。CEOの「エイアル・イブラモビッチ(Eyal Avramovich)」は、「世界デジタルマイニング協会」の会長を務めるほどにブロックチェーン、マイニングに精通した人物とのこと。
 
ビットコインボルトの発行者

 
この「世界デジタルマイニング協会」については、ビットコインボルトへの投資勧誘を行うウェブサイトにて大手企業が100社参加するマイニングメーカーの国連的存在だと記載しています。
 
世界デジタルマイニング協会の通称
 
という訳で「世界デジタルマイニング協会」の公式サイトを確認したところ…
 
 
どうやら協会に参加しているのではなく、勝手に名前を載せているだけであることが判明。
 
デジタルマイニング協会の掲載内容
 
ちなみに、協会の参加企業を記載していたページは現在削除されていることも確認しています。
 
 
勝手に名前を使用して怒られて削除したのでしょうか?
 
 
本当に「アントプール」や「F2pool」が参加しているならば、削除する必要などないはずけどね。
 
 
また、「世界デジタルマイニング協会」の公式サイトは、SSL認証が取れていない状態で放置されています。
 
 
SSL認証を一言で説明すると、「運営者の実在性を確認し、通信内容を暗号化」する証明書のようなものです
 
 
SSL認証を取得するには
 
・ウェブサイトの所有者の情報
・暗号化通信に必要な鍵、
・発行者の署名データ
 
などが必要です。
 
 
これらの情報が提出できない限り認証が下りることはありません。
 
 
つまり、「世界デジタルマイニング協会」の実在性を確認できる情報が用意できないのではないか?とも考えられます。
 
 
100歩譲って申請していないだけという可能性もありますが、セキュリティの高さが売りであるビットコインボルトを発行したマイニング協会が、公式サイトを脆弱な状態で放置するでしょうか?
 
 
そうなれば、CEOの「エイアル」のセキュリティ意識が甘すぎると言わざるを得ません。
 

実情は非中央集権型ではない。

繰り返しになりますが、現在ビットコインボルト(BTCV)はマイニングシティが全てマイニングしています。
 
 
そして、マイニングの承認を行うコンセンサスアルゴリズムは「PoW(プルーフオブワークス)」を採用しています。
 
 
つまり、ハッシュパワーの半分以上をマイニングシティが獲得しているのが現状のため、運営側の思い通りにブロックを生成することが可能になります。
 
 
ビットコインボルトは24時間以内なら書き換え可能というセキュリティの高さを前面に押し出していますが、実情は一介のマイニング企業が実権を握る仮想通貨とも言えるのですね。
 
 
グループ企業だからそんなことは起こらない?
 
 
そんなわけありませんよね。
 
 
マイニングシティ以外のマイニングプールが世界デジタルマイニング協会に加盟していない点を鑑みると、現時点では他のマイニングプールが参加してくる見込みも薄い
 
 
この中央集権的状況が続いている限りは不安な状態が続くと考えてください。
 

ビットコインボルト(BTCV)のまとめ

ビットコインボルトは、価値を守るべきセキュリティが機能しない可能性を孕んでいます。
 
 
この状態を改善しない限り、マイニングシティ利用者以外の一般投資家たちに認められるのは難しいでしょう。
 
 
本当にビットコインボルトが普及すると信じて投資する方は、ビットコインボルト良くするために運営側に改善点を伝えるべきですね。
 
 
SNSを見る限りでは。
 
・マイニングシティはすごい
・マイニングシティは稼げる
・ビットコインボルトが世界を変える
 
根拠のない話ばかりが先行している状況です。
 
 
個人的な見解としては、マイニングシティを介しての投資はお勧めできないが、投機目的で短期運用ならば稼げる可能性は高い仮想通貨だと見ています。
 
 
また、当サイトでは仮想通貨ポリスが堅く稼げると判断した投資案件もございます。
 
 
「ビットコインボルト」の購入や「マイニングシティ」の利用前に一度、比較してみてはいかがでしょうか?
 
 


 
 
※以下、ビットコインボルトの基本情報になります。

ビットコインボルト(BTCV)とは

ポーランドに本社を置くマイニング企業「マインベスト社」が独自開発した仮想通貨になります。
 
 
決済手段として普及している仮想通貨とは異なり、金(ゴールド)に代わる資産の一つになる事を目的として作成されました。
 
 
マインベスト社が自社でのマイニングを行うために作られた仮想通貨であり、ビットコインという名がついていますが直接関係はなし
 
 
独自のブロックチェーンによって非中央集権型で管理が行われているようです。
 
 

大きな2つの特徴が挙げられます。
 
 

①:半年ごとに半減期が訪れる

マイニング可能なビットコインを含む仮想通貨の多くは、自身の希少価値を高めるためにマイニング報酬を減額する半減期というが存在します。
 
 
ビットコインの半減期が4年に一度なのに対し、ビットコインボルトでは半減期が半年に1度行われます。
 
 
マイニング報酬の半減を年2回行うため、約4年後にはビットコインの供給量に追いつく計算になるとのこと。
 
 

②:取引の取り消し機能

ビットコインボルトでは、ハッキング被害を防ぐために誤送信による取引の取り消し機能が実装されているようです。
 
 
ハッカーによって不正に操作された送受信の履歴をリセットできるため、ハッキング被害を受ける可能性が限りなく低くなっているとのこと。
 
 

続いて、ビットコインボルトを入手するための方法について解説してきます。
 
 
現段階でビットコインボルトは…

・上場済みの取引所での購入
・マイニングシティでマイニング

という2つの方法で入手可能です
 
 
ここからは、ビットコインボルトを購入する際の注意点について解説していきます。
 

ビットコインボルトの基本情報

通貨名:ビットコインボルト
通貨シンボル:BTCV
公開日:2019年12月12日
開発国:ポーランド
開発企業:マインベスト(MINEBEST)
発行上限枚数:21,000,000 BTCV
コンセンサスアルゴリズム:PoW
 

まずは購入方法から解説していきましょう。

ビットコインボルト(BTCV)の購入方法

現在ビットコインボルトが上場している取引所は、
 

・Coineal
・Liquid
 

上記の海外取引所にて購入が可能です。
 
 
記事執筆時点(2020年5月14日)での価格は1BTCV = 130ドル(1万3888円)にて取引が行われています。
 
 
取引ペアはBTC、USDTとなってるため、口座開設後にこれらの通貨を送金して取引を行いましょう。
 
 

ビットコインボルト(BTCV)の価格

ビットコインボルトは2020年6月22日現在、日本円にして1BTCV=約3万円の価格になっています。
 
ビットコインボルトのチャート
 
上場初期の3月頃と比較すると、ビットコインボルト(BTCV)の価格は12~13倍に上昇していることが分かります。
 
 
今後は「ビットコインボルト」がマイニング報酬の半減期を半年に1度のペースで迎えるため、大きな価格変動も考えられます。
 
 
ビットコインボルトを保有している方は、価格の下落が起こる前に売却できるようにチャートを細かく確認した方が良いですね。
 
 

ビットコインボルトのマイニング方法

ビットコインボルトをマイニングするためには「マイニングシティ」というサービスを利用が必要です。
 

ビットコインボルトの料金プラン
 

▼プラン料金 ・500ドル
・1000ドル
・2000ドル
・3500ドル
 

▼契約期間

全て1100日
 
 
契約したプランによって毎日配当されるビットコインボルトの量が変化します。
 
 
より多くの配当を貰いたいのなら、もっとも高額な3500ドルのプランという事ですね。
 
 
マイニングシティについては個別で捜査レポートを作成していますので、ご興味のある方はお読みください。
 
 


 
 

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ビットコインボルト(BTCV)の口コミ

  • 投稿者名:匿名2020年12月1日

    急に上がってきたなぁ。買っておけばよかった。完全に乗り遅れた…。

  • 投稿者名:匿名2020年11月30日

    ビットコインボルトずいぶん下げすぎですよね。これまだ可能性あるのかな…?

  • 投稿者名:匿名2020年11月30日

    また下がったけど、数日前の底値下回るんじゃないかと不安…。

  • 投稿者名:匿名2020年11月29日

    ビットコインに名前が似てるんだから、ちょっとくらいあやかってほしい(笑)下がりすぎだよ。

  • 投稿者名:匿名2020年11月27日

    ビットコインボルトにはもう期待はしないことにしたよ。ちっとも上がらないままもう年末じゃん。このままだと損するだけだから来年までは保有しておくけどね。

  • 投稿者名:匿名2020年11月26日

    これ以上はここから上がるとは思えないね。

  • 投稿者名:匿名2020年11月26日

    ビットコインボルトのチャート下がってるね。どうやらCNVを買うためにボルトが売られてるらしいww

  • 投稿者名:匿名2020年11月25日

    18日から右肩下がりですねー。
    とりあえず底は脱したかもと思ってたのですがね…。
    今後どうなるかは分かりません。

  • 投稿者名:匿名2020年11月24日

    数日前に下げ止まりかと思ったんですが、まだ下がありそうですね。

  • 投稿者名:匿名2020年11月23日

    ビットコインボルトが爆上がりしてる時に下ろせば12万はもらえたはず…。時すでに遅しだけど…。

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