仮想通貨が貰えるゲーム「クロスリンク」創始者「瀧澤」の経歴も調査

クロスリンクのサムネイル画像
サービス名クロスリンク(CrossLink)
創始者瀧澤 龍哉
開発企業株式会社プラチナエッグ

クロスリンクの使い方から開発者まで徹底調査

スマートフォンのGPS(位置情報サービス)を利用したブロックチェーンゲームである「クロスリンク」を遊ぶと、仮想通貨が貰えるとして話題となっています。
 
 
仮想通貨ニュースメディアや「泉忠司」を始めとした情報商材屋が宣伝を始めたことで注目を集めてるため、仮想通貨ポリスが効率よくビットコインを貰う方法を捜査。
 
 
クロスリンクの創始者「瀧澤 龍哉」についても調査していると、実は過去に「怪しい仮想通貨」に関与していた人物ではないのか?というウワサが浮上。
 
 
本記事では、クロスリンクの使い方だけでなく運営会社の信用度などもまとめています。
 
 
クロスリンクの土地購入を検討している投資家の方は、以下の記事を参考にしていただければ幸いです。

クロスリンク ゲームアプリの事前登録が開始

クロスリンクのゲームアプリの事前登録が2020年8月20日より受付開始となりました。
 
https://twitter.com/magiclandprj/status/1296401685796069376
 
正式リリースは2020年9月を予定。
 
 
現在は新宿のアルタビジョン等で広告が掲載されている模様です。
 
クロスリンクの広告
 
クロスリンクの今後の発展に期待したいと思います。
 

仮想通貨が稼げるゲーム「クロスリンク」とは

プレイすることで仮想通貨(ビットコイン)を得ることが出来るブロックチェーンゲームになります。
 
 
ポケモンGOやドラクエウォークと同じジャンルであるGPSゲームとなり、現実世界とリンクした仮想空間内の地球を舞台に、街に出現するボスモンスターを倒すことで報酬として仮想通貨を獲得です。
 

クロスリンクで仮想通貨(ビットコイン)を稼ぐ方法

ゲームを遊んで仮想通貨(ビットコイン)を得る

・探検して宝箱を獲得する
ポケモンGoやドラクエウォークなどと同様に、GPS(位置情報)を利用してフィールドの探検を行う事が可能です。
 
クロスリンクの遊び方①
 
モンスターとの戦闘を行う事で、まれにトレジャー(宝箱)を獲得することが出来ます。その中には仮想通貨(ビットコイン)が入っているこもあり、それが自分の収益となります.
 
 
・レイドバトルで巨大モンスターを倒す
 
クロスリンクの遊び方②
クロスリンクでは、一定の条件で巨大レイドボスと呼ばれるモンスターが出現。
 
 
このモンスターをみんなで倒すことで、より多くのダメージを与えたユーザーに報酬として仮想通貨(ビットコイン)が付与されます。
 
 
ランキング形式で報酬量が変わってくるため、ダメージランキング上位に入るためにはゲーム内のアイテムなどを駆使して戦う事が必要となります。
 
 
・アイテムの売買
 
クロスリンクの遊び方③
クロスリンクのゲーム内で手に入れた装備品などをアイテムは、ユーザー同士で売買が可能となります。
 
 
以上がプレイヤーとして仮想通貨(ビットコイン)を稼ぐ方法となります。
 
 
基本的には実世界で歩き回ることでモンスターを倒すのがメインの遊び方ですが、課金アイテムを使用することで時間短縮ができるとのこと。
 
 
アイテムの詳細については明かされていませんが、歩くのメンドクセって方は課金も視野に入れて遊ぶのが良いでしょう。
 
 
ちなみにポケモンGOやドラクエウォークと異なる点は、プレイしていなくても仮想空間の移動や戦闘は行われるため、移動するだけで経験値やアイテムを稼ぐことが出来ます。
 
 
放置しておくだけでたまに仮想通貨(ビットコイン)が貰えるアプリ、くらいの認識が個人的にはちょうどいいのかなとも思っています。
 
 

土地オーナーとなり権利収入を得る

クロスリンクでは、課金することにより仮想空間内の土地を購入することが出来ます。
 
 
120mグリッド単位で区画分けされており、土地ごとに価格が設定されています。
 
クロスリンクの土地オーナーについて
 
土地オーナーとなる事により、自分の土地内で行われたレイドバトルが発生した場合にはオーナーとして報酬を得ることが可能です。
 
 
また、自分の土地内で他のユーザーが課金した場合は収益の一部が土地オーナーに還元される仕組みとなります。
 
 
プレイヤーと土地オーナーについては同時進行で行えるため、併用して進めておくのが最も効率よく稼ぐことができる方法でしょう。
 
 
クロスリンクが流行すればするほどに土地オーナーとしての権利収入を得る可能性が高くなるので、リリース前の現段階で土地を購入しておくのはアリかもしれませんね。
 
 

クロスリンクの運営会社について

クロスリンクの開発を行うのは、株式会社プラチナエッグというゲーム開発企業となります。
 
 
直近ではスマホ用のゲームアプリ開発をメインに行っている企業のようで、過去にはアプリ版「聖剣伝説」などの有名作品の開発にも携わったことも。
 
 
過去にはブロックチェーンゲームをリリースしたこともあるため、実績のある企業が開発を行っていることが分かります。
 
 

クロスリンクの創業者「瀧澤龍哉」

クロスリンクの創始者「瀧澤 龍哉」
 
クロスリンクの創始者である「瀧澤龍哉」について捜査したところ、過去に金融庁から警告を受けた「アソビコイン」や「シエロ取引所」に関与していたことが分かりました。
 
 
※シエロコインについて瀧澤さんに直接お話を伺いました。

 
シエロコインの経緯を簡単に説明すると、アソビコインを発行した「株式会社アソビモ」の社長である「近藤」氏に「瀧澤 龍哉」氏が協力する形で「シエロ取引所」を設立。
 
 
瀧澤氏は「シエロ取引所」のオープン前に独自コインである「シエロコイン」を保有しておけば取引所の手数料が還元されるとして、約5億円分を事前に販売。 
 
 
シエロ取引所の開発は中国

クロスリンク ゲームアプリの事前登録が開始

クロスリンクのゲームアプリの事前登録が2020年8月20日より受付開始となりました。
 
https://twitter.com/magiclandprj/status/1296401685796069376
 
正式リリースは2020年9月を予定。
 
 
現在は新宿のアルタビジョン等で広告が掲載されている模様です。
 
クロスリンクの広告
 
クロスリンクの今後の発展に期待したいと思います。
 

仮想通貨が稼げるゲーム「クロスリンク」とは

プレイすることで仮想通貨(ビットコイン)を得ることが出来るブロックチェーンゲームになります。
 
 
ポケモンGOやドラクエウォークと同じジャンルであるGPSゲームとなり、現実世界とリンクした仮想空間内の地球を舞台に、街に出現するボスモンスターを倒すことで報酬として仮想通貨を獲得です。
 

クロスリンクで仮想通貨(ビットコイン)を稼ぐ方法

ゲームを遊んで仮想通貨(ビットコイン)を得る

・探検して宝箱を獲得する
ポケモンGoやドラクエウォークなどと同様に、GPS(位置情報)を利用してフィールドの探検を行う事が可能です。
 
クロスリンクの遊び方①
 
モンスターとの戦闘を行う事で、まれにトレジャー(宝箱)を獲得することが出来ます。その中には仮想通貨(ビットコイン)が入っているこもあり、それが自分の収益となります.
 
 
・レイドバトルで巨大モンスターを倒す
 
クロスリンクの遊び方②
クロスリンクでは、一定の条件で巨大レイドボスと呼ばれるモンスターが出現。
 
 
このモンスターをみんなで倒すことで、より多くのダメージを与えたユーザーに報酬として仮想通貨(ビットコイン)が付与されます。
 
 
ランキング形式で報酬量が変わってくるため、ダメージランキング上位に入るためにはゲーム内のアイテムなどを駆使して戦う事が必要となります。
 
 
・アイテムの売買
 
クロスリンクの遊び方③
クロスリンクのゲーム内で手に入れた装備品などをアイテムは、ユーザー同士で売買が可能となります。
 
 
以上がプレイヤーとして仮想通貨(ビットコイン)を稼ぐ方法となります。
 
 
基本的には実世界で歩き回ることでモンスターを倒すのがメインの遊び方ですが、課金アイテムを使用することで時間短縮ができるとのこと。
 
 
アイテムの詳細については明かされていませんが、歩くのメンドクセって方は課金も視野に入れて遊ぶのが良いでしょう。
 
 
ちなみにポケモンGOやドラクエウォークと異なる点は、プレイしていなくても仮想空間の移動や戦闘は行われるため、移動するだけで経験値やアイテムを稼ぐことが出来ます。
 
 
放置しておくだけでたまに仮想通貨(ビットコイン)が貰えるアプリ、くらいの認識が個人的にはちょうどいいのかなとも思っています。
 
 

土地オーナーとなり権利収入を得る

クロスリンクでは、課金することにより仮想空間内の土地を購入することが出来ます。
 
 
120mグリッド単位で区画分けされており、土地ごとに価格が設定されています。
 
クロスリンクの土地オーナーについて
 
土地オーナーとなる事により、自分の土地内で行われたレイドバトルが発生した場合にはオーナーとして報酬を得ることが可能です。
 
 
また、自分の土地内で他のユーザーが課金した場合は収益の一部が土地オーナーに還元される仕組みとなります。
 
 
プレイヤーと土地オーナーについては同時進行で行えるため、併用して進めておくのが最も効率よく稼ぐことができる方法でしょう。
 
 
クロスリンクが流行すればするほどに土地オーナーとしての権利収入を得る可能性が高くなるので、リリース前の現段階で土地を購入しておくのはアリかもしれませんね。
 
 

クロスリンクの運営会社について

クロスリンクの開発を行うのは、株式会社プラチナエッグというゲーム開発企業となります。
 
 
直近ではスマホ用のゲームアプリ開発をメインに行っている企業のようで、過去にはアプリ版「聖剣伝説」などの有名作品の開発にも携わったことも。
 
 
過去にはブロックチェーンゲームをリリースしたこともあるため、実績のある企業が開発を行っていることが分かります。
 
 

クロスリンクの創業者「瀧澤龍哉」

クロスリンクの創始者「瀧澤 龍哉」
 
クロスリンクの創始者である「瀧澤龍哉」について捜査したところ、過去に金融庁から警告を受けた「アソビコイン」や「シエロ取引所」に関与していたことが分かりました。
 
 
※シエロコインについて瀧澤さんに直接お話を伺いました。

 
シエロコインの経緯を簡単に説明すると、アソビコインを発行した「株式会社アソビモ」の社長である「近藤」氏に「瀧澤 龍哉」氏が協力する形で「シエロ取引所」を設立。
 
 
瀧澤氏は「シエロ取引所」のオープン前に独自コインである「シエロコイン」を約5億円分を事前に販売したり、マーケティング面でのサポートを行っていました。
 
 
当時、瀧澤氏は近藤氏から「シエロ取引所は国内で運営する予定」と話を伺ったそうです。
 
 
ですがその後、シエロ取引所は金融庁から警告を受けてしまいます。
 
 
で、その時に株式会社アソビモの近藤氏は「シエロ取引所は自社取引所ではない」とちゃぶ台をひっくり返すような発表をします。
 
 
この近藤氏による無責任な発表、瀧澤氏には事前の相談がなく公表されるまで内容を知らなかったそうです。
 
 
問題発生当時アソビモは上場準備に入っていたので、上場を控えた大事な時期に問題を起こす訳にはいかなかったのかも。
 
 
最後までアソビモはシエロと無関係という立場を崩さず、シエロ取引所とシエロコインは放置されるような状態に
 
 
瀧澤氏は自身が運営するサロンの生徒には継続してサポートや返金を行ていたのですが、サロン生以外の投資家から不満が噴出。
 
 
瀧澤氏は当時のシエロ取引所を「アソビモの近藤がシエロ取引所は中国に約1億円で開発を依頼したらしいが、納品されたのはシエロ取引所はまともに機能する状態ではなかった」と語っています。
 
 
警告を受けた株式会社アソビモが同時開発した「アソビコイン」も、取引所内で不当に価格がつり上げられるなどの行為が漫然と行われている模様。
 
 
こう見ると「アソビモの近藤氏が中国人に騙された挙句、金融庁に注意された事にビビッてしっぽ巻いて逃げた」ようにも見えます
 
 

クロスリンクのまとめ

クロスリンクはゲームでビットコインを稼ぐことが出来ますが、大きな利益を出すには相当なプレイ時間が必要になるので、利益はあくまでゲームのおまけ程度だと思った方が良さそうです。
 
 
無料で始められるスマホゲームなので、気になる方はダウンロードしてみてください。
 
 

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クロスリンク(CrossLink)の口コミ

  • 投稿者名:匿名2022年11月24日

    NXDやNXDTについても調査していただけませんか?
    運営もトークンの運営売りを認めていますし、買い煽りをしてから売るなど、かなり悪質かと思います。
    トークンの売買履歴について質問したところこのようにブロックされてしまいました

  • 投稿者名:匿名2022年10月18日

    NXD
    $4.3→$0.003 (笑)

    NXDTはどうなるかな?(笑)

  • 投稿者名:匿名2022年1月31日

    そもそも投資してないやつがいろいろ言ってるな〜
    今どれだけ瀧澤が世界で活躍してるか知らないだろ^_^

  • 投稿者名:匿名2022年1月29日

    真実はここにある。

  • 投稿者名:当時、話を聞いていた者です。2022年1月21日

    下記の人は確実に投資されてないですね。
    瀧澤さんが丸坊主にしたことなんて1度もないですし。
    調査を進めて行くとアソビモの近藤さん自体が外人(?)に騙されたかなんかでアソビコインをアプリを使えるようにしただけで途中放棄しているらしいですし(本当かどうかは知りませんが)金融庁に注意喚起されたことがきっかけで進行ができなくなったという話も聞いています。
    私も実際に投資はしましたが、表に出ていた瀧澤さんだけが責められるのはどうかと思います。上記の記事にクロスリンクは危ないみたいなことが書かれてますが、今のところそういったことは見受けられません。憶測ではなく具体的に調査を深めた方が良さそうです。

  • 投稿者名:匿名2020年8月8日

    瀧澤さんのオンラインサロンメンバーの者ですが、悪いのはアソビモ社の近藤という代表の人間で瀧澤さんはうまく利用されていたんです。もう少し深く調べてから記事を書いてほしいですね。

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