ミンドルと松居一代が金銭トラブル-実は「全て仕組まれていた」可能性

通貨名MINDOL(ミンドル)
通貨コードMDL
発行元MINDOL株式会社
総発行枚数2.4億枚
BCプラットフォームBTCブロックチェーン
公式サイトhttp://mindol.jp/

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MINDOL(ミンドル)の口コミ 40ページ目

  • 投稿者名:桃

    シボレーさんの書き込みみて私も売ろうかなーと思ったんだけど、今日になってちょっと復活してて…もうこれ、本当にいつ手放したらいいのか?でも自分で決めるしかないですもんね。15000くらいまで上がってくれたら嬉しいですけど厳しいですかね?13000くらいで売るのがいいのでしょうか…?

  • 投稿者名:シボレー

    ミンドル売るかー!これ、もう上がっていく気がしないもんね。ジワジワ下がっていくだけっしょ。20000台で売っておけばよかったなーって後悔もあるけど、これ以上下がって損するのも嫌だから今のうちに手放しちゃお!

  • 投稿者名:匿名

    ICO割れを回避しただけでも褒めたたえたいのにしっかりと価値もつけてくるとはね。売って次の投資の資金に回すとするか。

  • 投稿者名:匿名

    ミンドルの運営の中心の人間の経歴がわからない。

    村松豊文という人が、ミンドルのTOBを決めたと別のICOのDCMで言っている。
    この人は、中野慎介というひととつるんで、あやしい投資クラブや、情報商材を売っていた。
    村松さんが、TOB に関わったことが本当であれば、
    このようなアヤシイやからのしている事は信用しにくい。
    ググれば、いろいろ出てきますよ。

    DCMやっているのは、フィリピングローバルコインやっている、デジタルカレンシーという会社で、社長が松本智。
    この周辺は、どうもあやしい人脈でつながっている。
    後は、自分でググって。

    フィリピングローバルコイン
    中野慎介
    村松豊文
    松本智

  • 投稿者名:匿名

    TOBに関して言えばそうですよね。不透明感は否めないというか、何をされていても気づけない…でももしそんなことしてたらかなり悪質じゃないですか?

  • 投稿者名:匿名

    多くの人が勘違いしていると思うが、MINDOLは設立こそ日本だったが、現在は香港の企業である。
    そして、このTOBは日本の法律の及ばない海外で行っていることなので、日本国内での取引と同じ感覚でやると痛い目に遭う。
    規約で「上位順位者から順次受け渡し」となっているので申し込んだからといって、必ず換金されるとは限らず、ぶっちゃけ運営側が取引価格を吊り上げるために自作自演のTOBを演出したとしても誰も分からないし、確認のしようもない。
    今日以降、受け渡しが始まり、松居さんやインフルエンサーなど数名がTOBで稼げたなどという発信すると思うが、それ以外の人たちがSNSなどで発信するかに注目している。

  • 投稿者名:さっちゃん

    売り抜け派と保有継続派ではっきりわかれてますね。
    私はどうしようかな。
    気になる情報筋があるのでミンドルは売却してしまってそこのサービスを使って投資をしていこうかな。
    今の何倍のも価格になるなら持っていてもいいとは思いますが、どうなんでしょう?
    今後上がっていきますかね?

  • 投稿者名:匿名

    TOBの効果はかなり限定的だと思いますよ。ここから一気に大暴落していきそうな予感もします。今のうちに退散しておこう。

  • 投稿者名:つぼた

    松居一代さんはニューヨークから帰国してからミンドルについて何も呟かなくなりましたね。
    ミンドルの広告期間は終了したのでしょうか?
    しかしここ数日また下がったチャートがジワジワと上がってきてますね。
    TOBの効果が出ているのでしょうか?

  • 投稿者名:匿名

    ミンドル、公開買い付け終了。
    買われるのは、上位だけ。
    買われなかった連中はどうするのか?

    暴落したミンドルはどうなるのか?
    仮予想。
    別のコイン出してきて、救済措置としてそちらに乗り換えさせる。
    名前は、キーコイン。
    どうもこの運営の連中は、こんな事を繰り返しているようだ。

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